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  ピピ島  -  2004.11.13.Sat / 04:12 
PP1


<季節外れのビーチ案内>
太陽が恋しくなってきた今頃だから、
夏に行ったタイのピピ島の写真をアップしてみる。ついでに旅案内もしてしまおう。

ちなみにタイのピピ島へは
飛行機でバンコク経由、プーケットまで飛んで
そこから船で2時間くらい。
船の上ではみんなリラックス。
西洋人のヒッピー系や家族連れが多く、
早速トップレスになってる人もいたりで、
何気に目の保養になる。


ピピ島は小さな島で車もないし、高い建物もない。ディカプリオの映画「BEACH」の舞台となった島らしい。


海の透明度は見ての通り最高。これに匹敵するのは、僕の知っている限りではメキシコのカリブ海しかない。ギリシャの海はもっと青いけど、冷たすぎるのが玉にキズ。しかも、ここは遠浅。浅すぎるくらいだけど、膝くらいまでしかないのが500メートルくらい続くから、ここで溺れたら相当なもんだ。


僕らの泊まったホテルは「ピピ・プリンセス」という名前は相当恥ずかしいが、ひとつひとつが分離したカバナと呼ばれるもので、そんなに広くはないけど清潔だし、何より海まで歩いて1分。一泊二人で7、8千円。


これまでいつもリゾート地でも1泊百円から2千円くらいのところばかり
泊まっていた僕らにとってはかなり贅沢。まあ、一応新婚旅行でもあったし。


ちなみに途中で経由してきたプーケット島はかなりげんなりなところで、
僕らはそこでの一泊をすぐにとりやめ、ピピ島での滞在を一日延ばした。

ビーチにはもちろん、トップレスもいます。◎


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 プロフィール 

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近藤ヒデノリ Hidenori Kondo
某広告代理店CMプランナー/クリエイティブ・ディレクター/TOKYO SOURCE編集長/美術家。
30カ国に渡る放浪の旅、CMプランナーとして4年間勤務後、NY大学/国際写真センター修士課程に留学。9.11直前に復職。以後、TVCMを中心に広告コミュニケーションをつくりながら、個人での表現活動もつづけている。留学中から季刊誌[A]の創刊・編集に携わる他、「Removed」「PLAY」「無重力スポーツ」など、日常に隠された権力を読み替える作品を国内外で発表。近年は人のつながりと対話をテーマに「Wedding」展の企画、「TOKYO SOURCE」 編集長を務める。06年には、久々の自身の個展「FREE CAMEL」を開催。(photo:竹内スグル)

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東京発、未来を面白くする100人(インタビュープロジェクト/2005.3~)
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 FREE CAMEL 

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禁煙ブームのこの時代に、個人の自由と表現の可能性を問う自身久々の個展。煙草「CAMEL」のパッケージからラクダを解放、路上禁煙法で知られる千代田区のギャラリーに本物のひとこぶラクダを登場させます。会場ではラクダを見ながら、CAMELが無料で吸い放題。9月22日(金)たった一日開催予定!詳しくは↓
Free CAMEL Project
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YAMAHAのフリーペーパー「Soul Switch」にインタビューを受けました。 →インタビュー全文 main

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