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  「エレクトリカル・ファンタジスタ」公開インタビュー  -  2006.03.04.Sat / 14:25 
ようやくマック復活しました…。
先週末には遅れを取り戻すべく、TS019、020とダブルでアップ。

今日は、横浜のBANK ARTで開催されている展覧会「エレクトリカル・ファンタジスタ」キュレーターへのTOKYO SOURCE公開インタビューを、ゲストに黒崎輝男氏を迎え開催します!

○開催日= 3月7日(火曜日) 20:00-22:00
○参加費=1500円(ワンドリンク込):展覧会チケット持参1300円
○本展覧会もそのまま御覧になれます
○会場:BankART Studio NYK (Studio B)

 ・ ・ ・

終盤を迎えた「エレクトリカル・ファンタジスタ」。
クリエイティブクラスの時代を迎えた今、アートがどのようにくらしを豊かにして行くのか?
本展キュレーターへのTOKYO SOURCE公開インタビューとして、ゲストにデザインコミュニケーションのあたらしい流れを作り続けている黒崎輝男氏を交えて、会場で語ります。

●「エレクトリカル・ファンタジスタ」キュレーター x TOKYO SOURCE x 黒崎輝男氏
本展キュレーター岡田智博と、インタビュープロジェクトTOKYO SOURCE、デザインコミュニケーションで東京に流れを作り始めるために今年新たに始動する黒崎輝男氏(流石創造集団代表スクーリングパッド・デザインコミュニケーション学部長)。キュレーター本人が影響され、注目している10個のsource(源)を交えながら、「エレクトロニック・ファンタジスタ」から見える、未来のクリエイティブ時代の可能性を語るナイトトークを開催します。

●TOKYO SOURCE「東京発、未来を面白くする100人」
未来を面白くする「源:source」である同時代の新しい表現者を発掘し、紹介していくインタビュー・プロジェクト。近藤ヒデノリ(編集長)、米田智彦(副編集長)
TOKYO SOURCE ウェブサイトhttp://www.tokyo-source.com/


●ACCESS
○会場:BankART Studio NYK (Studio B)
 「エレクトリカル・ファンタジスタ」展会場
神奈川県横浜市中区海岸通3-9
横浜みなとみらい線「馬車道駅」6番出口
「万国橋口」より徒歩4分
問い合わせ クリエイティブクラスター
080-1223-2561=会場直通
03-6219-0112(東京オフィス)
公式WEBサイト http://fantasista.creativecluster.jp/
電子メール info@creativecluster.jp
* 今週末も益々イベント開催します

Electrical Fantasista 2006
主催: クリエイティブクラスター
後援: 文化庁 横浜市 CG-ARTS協会
財団法人日本産業デザイン振興会 デザイン&ビジネスフォーラム
協賛: アドビ システムズ 株式会社
協力: BankART1929 株式会社ソリッドアライアンス
PBJ株式会社 株式会社情報工房
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 プロフィール 

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近藤ヒデノリ Hidenori Kondo
某広告代理店CMプランナー/クリエイティブ・ディレクター/TOKYO SOURCE編集長/美術家。
30カ国に渡る放浪の旅、CMプランナーとして4年間勤務後、NY大学/国際写真センター修士課程に留学。9.11直前に復職。以後、TVCMを中心に広告コミュニケーションをつくりながら、個人での表現活動もつづけている。留学中から季刊誌[A]の創刊・編集に携わる他、「Removed」「PLAY」「無重力スポーツ」など、日常に隠された権力を読み替える作品を国内外で発表。近年は人のつながりと対話をテーマに「Wedding」展の企画、「TOKYO SOURCE」 編集長を務める。06年には、久々の自身の個展「FREE CAMEL」を開催。(photo:竹内スグル)

 TOKYO SOURCE 

東京発、未来を面白くする100人(インタビュープロジェクト/2005.3~)
TOKYO SOURCE

TS

 FREE CAMEL 

rakuda


禁煙ブームのこの時代に、個人の自由と表現の可能性を問う自身久々の個展。煙草「CAMEL」のパッケージからラクダを解放、路上禁煙法で知られる千代田区のギャラリーに本物のひとこぶラクダを登場させます。会場ではラクダを見ながら、CAMELが無料で吸い放題。9月22日(金)たった一日開催予定!詳しくは↓
Free CAMEL Project
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 インタビュー 

YAMAHAのフリーペーパー「Soul Switch」にインタビューを受けました。 →インタビュー全文 main

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