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  行きつけの場所  -  2005.02.23.Wed / 00:22 
今年はすでに海外に行くのが中国→NY→中国と3回目、というわけで昨日から中国の武漢に来ているのだけれど、午前からのプレゼンは前の晩、CDと二人で飲みつつ予想したとおり、得意先にサンドバック乱れ撃ち状態となる我が営業スタッフを横目に呆れ→恥→やるせなさを通り越して笑い出しそうになるのを落書で必死にこらえ、終わるとさっさとホテル近くのマッサージ屋→美容院へ。前回と同じマッサージ師と美容師に「ニーハオ」といった後は、全くしゃべれないので腰→頭を指差し、手話だけで両方澄ませ、腰すっきり頭さっぱり→明日、帰国します。
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from NS

僕も今週末までちょっと忙しくなった。仕事量も増えて家での時間が減った(苦笑)。即再会。

2005.02.23.Wed / 23:14 / [ EDIT ] / PAGE TOP△
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 プロフィール 

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近藤ヒデノリ Hidenori Kondo
某広告代理店CMプランナー/クリエイティブ・ディレクター/TOKYO SOURCE編集長/美術家。
30カ国に渡る放浪の旅、CMプランナーとして4年間勤務後、NY大学/国際写真センター修士課程に留学。9.11直前に復職。以後、TVCMを中心に広告コミュニケーションをつくりながら、個人での表現活動もつづけている。留学中から季刊誌[A]の創刊・編集に携わる他、「Removed」「PLAY」「無重力スポーツ」など、日常に隠された権力を読み替える作品を国内外で発表。近年は人のつながりと対話をテーマに「Wedding」展の企画、「TOKYO SOURCE」 編集長を務める。06年には、久々の自身の個展「FREE CAMEL」を開催。(photo:竹内スグル)

 TOKYO SOURCE 

東京発、未来を面白くする100人(インタビュープロジェクト/2005.3~)
TOKYO SOURCE

TS

 FREE CAMEL 

rakuda


禁煙ブームのこの時代に、個人の自由と表現の可能性を問う自身久々の個展。煙草「CAMEL」のパッケージからラクダを解放、路上禁煙法で知られる千代田区のギャラリーに本物のひとこぶラクダを登場させます。会場ではラクダを見ながら、CAMELが無料で吸い放題。9月22日(金)たった一日開催予定!詳しくは↓
Free CAMEL Project
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 インタビュー 

YAMAHAのフリーペーパー「Soul Switch」にインタビューを受けました。 →インタビュー全文 main

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